「夏休み期間中は志望校の過去問はやらないように」
との塾からの助言がありましたので、
それに従って志望校の過去問には手をつけてきませんでしたが、
秋は志望校対策としての過去問演習と塾のSS特訓が学習の中心になるでしょう。
しかし、意外にもう時間がないことにあらためて気付きます。
例えば、最初の受験校となるであろう浦和明の星の本番まであと134日です。
我が家の場合、浦和明の星は実際に通学することも考えての受験ですので、
絶対に合格をいただいて、以降に弾みをつけたいと考えています。
また、浦和明の星の過去問は、オーソドックスな良問が多いので、
通常の問題演習としても取り組む価値があると考えており、
8年分×1次と2次の2回はやりたいと思って準備していますが、
どこまでやるべきか悩みます。
今のところ本命の2月校についても、10年分くらいはやる予定です。
悩ましいのは、渋幕対策、
そして、浦和明の星に残念だった場合の押さえ校の対策です。
過去問を1回やるのに、解くだけで半日費やすことになります。
通しでやれる時間は土曜日の午前しか確保できそうにありませんので、
科目ごとに過去問に取り組む時間を確保していかなくてはなりません。
そうすると、宿題がしっかり終わっていないといけません。
さっ、学習計画に落とし込まなければ。